吟遊詩人のようにピアノで唄いたい  アマチュアピアノ弾きのピアノに関する雑感を綴ってます。
まだ発表会で弾くノクターン8番も終わってないけど次はこの曲にしようと思います。

salut d’amour
(最後まで通しました)

はい、超有名曲です。
ゆるゆるテンポですが原型は留めていると思います。


先日、モーツァルトかベートーベンを次の曲に!と思って楽譜を探しに・・・
K.332とかop.2-1辺りにしようかな〜、なんて考えてました。
その時にこの曲がお店でかかってたんですよね。(ヴァイオリンとピアノのデュオで)


探してみたらピアノ独奏譜、ありました。
ちょっと弾いてみると・・・

”やはり有名曲というのは愛される理由がある”というところでしょうか。
ウェブで色々な演奏を聴いてみたけど、

ピアノ、ではなくヴァイオリン演奏がやはり一番似合う!
ピアノは鍵盤押した後は音色とか(?)一切変えられないから仕方ないよな〜(当たり前)


ついでにインヴェンション5番も録音してみました。お暇な方はどうぞ。
う〜ん、5番はまだ(?)イマイチ魅力が解らないな。

(特にラストの右手、こんなんでいいのか!?なんかチャルメラみたいだな)
[ 2008-07-10 (Thu) 00:05 ]   Comment(0)
   Category:ピアノあれこれ
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